2005年05月31日

ジンギスカンポテトチップス

ジンギスカンポテトチップス.jpgジンギスカンポテトチップス
松尾ジンギスカン砂川ハイウェイオアシス店で、売っていた。

『おっ、始めて見た』と思い、
「これ、始めて見たけど、最近発売になったばかりですか?」と。

レジのお姉さん、にこにこしながら「最近といわれても、いつから最近というのですか?」。

『去年は最近とは言わないよなぁ』とは、思ったが内気なもんで、「そりゃそうだよね〜」と。
二個買った。

「幾らになりますか」「237円になります」。

財布から最初は1000円を出したが、いや待てよ確か小銭があったはずだと、ひっくり返して全部出したら、丁度237円。

レジのお姉さん、「いやぁ、チョっきりじゃないですか」と、声を立てて笑っている。
いい笑顔でした。

でも、後から考えると、1個幾らなのか解りません。計算しても出ません。

ジンギスカンの味を期待したら、間違い。でも袋にはジンギスカン風味って書いてあるんだけれどね。

販売者は、松尾ジンギスカン。製造者は無しで、記号のFMと書いてある。

ん、、、まだ考えているけど1個の価格は解りません。調べて解ったら書きますね。
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2005年05月26日

ぢんぢんぢん ジンギスカン専門店

じんじんじん 概観.jpgぢんぢんぢん
栃木県茨城県結城市大字結城6367-1
(申し訳ありません。県名が間違っていました。)

ジンギスカン専門店。

まだ行ったことは無い。

じんじんじん ジンギスカン.jpg
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2005年05月23日

乙部町/富岡農場のジンギスカンワイン

ジンギスカンワイン.jpgジンギスカンワイン780円
松尾ジンギスカン本店でメニューを見ると、ジンギスカンワインがありました。さっそく買いましたよ。

正式名称は『ミスタージンギスカン』。英語で『Mr.Chinggis Khan』と書いてある。

解りやすく言うと、ジンギスカンワイン。

●果実酒
北海道乙部町で作っている
有限会社富岡農場
アルコール分15度未満
容量360ml

このワインに関してロゴス・オブ・ループリアに詳しく書かれているので参照してください。



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2005年05月22日

売れて欲しい、ジンギスカン弁当

成吉思汗弁当 .jpg成吉思汗弁当550円
札幌市の東苗穂のコンビ二サンクスで売っていたジンギすカン弁当。テレビでも宣伝している。

電子レンジで暖めて食べると、ジンギスカン屋さんでヂンギスカンを食べながらごはんを食べているようだ。それほど見事なできばえだと思う。

少し甘いかなと思ったら、写真右上に貼り付けてある小袋のタレを肉に付けながら食べるようになっている。これはいい仕組みだ。

薄い味を好む人も、濃い目の味が好きな人も満足するだろう。

タレはジンギスカンのタレで有名なベル食品。

弁当の購入は16時。3と2の五個山積みになっていた。ほかの弁当は残っていないのに。

追伸
2005.09.03現在サンクスで売っていない。3ヶ所回ったが何処にもなかった。もう販売中止になったのだろうか。

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2005年05月20日

ありそうでなかった、ジンギスカンラーメン

ジンギスカンラーメン.jpg ジンギスカンラーメン880円
またまた、松尾ジンギスカンの話題。このジンギスカンラーメンは松尾ジンギスカン砂川ハイウェイオアシス店で食べる。

突然ですが、ここでクイズです。

ジンギスカンラーメンは、ジンギスカンでしょうかラーメンでしょうか。

答え。

といっても、メニューではラーメンの範疇に入っていました。
似たような物は他にもありますよね。ラジカセは、ラジオ?それともカセットテープ。

焼肉のジンギスカンをイメージしていましたが、脂や筋は取り除かれていて、肉は柔らかく食べややすいです。

味の評価はともかく、話題の一つに入れることはできます。


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2005年05月17日

鉄兜ジンギスカン鍋

zinnnabehukagata.jpgジンギスカン鍋

以前に本州の人にジンギスカンの話しをしたとき、「あ〜、鉄兜みたいな鍋で肉を焼くやつ」と言われたことがあります。

そのあとジンギスカンの説明をするときは、「鉄兜みたいな鍋で肉を焼くんです」と、説明しています。

これがジンギスカン鍋の基本形と言えば、そうなるかな?

中央が盛り上がっていて、周りにタレの溜まりがあり、そこで野菜を焼く(煮る?)。
 
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2005年05月16日

鍋に近いジンギスカン鍋

長沼 成吉のジンギスカン鍋 8×6.jpg成吉のジンギスカン鍋

北海道千歳空港から30分くらい北へ行ったところに、
長沼町(http://www.maoi-net.jp/)はあります。

長沼町は、北海道ではジンギスカンで有名な街です。

写真はガスで焼くようになっていますが、屋外で七輪の炭でもいけますね。

町内の山のふもとにあるジンギスカン専門店のジンギスカン鍋ですが、ふちにタレの溜まりが大きめに付いていますね。ここがこの鍋の大きな特徴です。

このジンギスカン鍋で野菜を煮込むと、タレの味がよくしみこむので、野菜とジンギスカンの両方をきちんと食べごろにする最高のつくりです。

つまり、私の好みで言うなら、ジンギスカン肉を鍋の中央で焼きながら、薄めのタレを回りに入れて、野菜も煮込む、このように食べたいですね。
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2005年05月13日

松尾ジンギスカンの鍋はピカピカ

松尾ジンギスカンの名前入り鍋.jpg 松尾ジンギスカンの鍋

これは北海道のジンギスカン鍋の基本的な形です。

写真では解りにくいですが、鍋の真ん中が盛り上がっています。その盛り上がった頂上に丸の中に松の字が書いてあります。

松尾ジンギスカンの松、つまりオリジナルの鍋ですね。また、鍋の耳の部分がロゴになっています。

オリジナルの鍋を持っているのは、松尾ジンギスカンだけでしょうか。私は他には知りません。

それより、私にとって一番の驚きは、この鍋の光具合です。食べた後のジンギスカン鍋を洗ったことのある人は想像付くと思いますが、日常使っている鍋をここまで磨くには相当の努力が必要です。

飲食店ですから、清潔感は当然のこととして、ここまで光らすには歴史の中で積み上げたノウハウがありそうです。

お見事のひとこと。

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2005年05月11日

レストランかねひろのジンギスカン鍋

レストランかねひろのジンギスカン鍋 8×6.jpgレストランかねひろの鍋


北海道長沼町にあるジンギスカン店の焼く鍋

鍋の中央に肉と野菜をのせて、下からガスで焼くようになっている。

レストランかねひろ 焼いた所 4×3.jpg

ホットプレートに近いが、これには、通常のジンギスカンの汁を受ける部分が無い。

焼くと写真のようになるが、野菜は焦げ付くし、タレは下に落ちて食べづらい。
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2005年05月10日

塩ロースジンギスカン

春雪サブール 塩ロースジンギスカン
 .jpg塩ロースジンギスカン
春雪サブールは、旧雪印の加工品部門を買い取り会社として再出発した。

旧雪印でもその部門のあるところは、良い商品を沢山作っていた。春雪サブールそれを引き継いだのだ。

春雪サブール 塩ロースジンギスカン ウラ .jpg

残念ながら私の好みではない。
 
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2005年05月09日

松尾ジンギスカンのラムジンギスカン

松尾ジンギスカン本店 8・6.jpg松尾ジンギスカン本店
http://www.2989.net/

松尾ジンギスカン本店、1階のレストランは、表から明るい日差しが入りとっても気持ちのいい環境で食事が出きます。

松尾ジンギスカン ラムジンギスカン180g640円.jpgラムジンギスカン 640円

松尾ジンギスカン本店より、ラムジンギスカンを紹介します

ここ名前を知らない人はいないでしょうね。北海道を代表するジンギスカン店です。



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2005年05月06日

東京都目黒区上目黒 くろひつじ

この店は、いい店だ〜。じゃなかった。私好みの店だわぁ〜。
中目黒 くりひつじ 概観.jpg くろひつじ

17時45分に店頭へ到着、18時から営業となっていたが、入れてもらえた。

嬉しい。たいしたことではないかもしれないが、四角四面に、『当店は6時からです』と、帰されるところも有るので、このような所に経営者の姿勢が出るのだ。

19時に大きな予約が入っています。それまででよろしいでしょうか」と、条件付だった。『ぜんぜん、okで〜ス』今回の上京の一つの目的でもあったので、了解して入ることにした。

店内では打合せをしているようだ。一人の目線がコチラを見た。たぶん責任者だろう。目の配り方が自然で嫌な感じは無い。

めちゃくちゃおしゃれな店。スタッフも若く動きもきびきびとして気持ちのよい接客をする。店頭のライトアップもおしゃれで、写真を撮っても絵になる。

また行きたい店だ、それも何度でも。

注文をしたが、メニューから1000円の物を注文したが、レアでも食べられますよと、にっこり笑って出される。

受けを狙って全部なまで食べようかと思ったくらい気持ちの良い接客だ。

かなり煙い店だが、そんなことを気にする人は行かなきゃいいだけで、問題はない。と、私は思う。

ジンギスカンの鍋は、スリットの入った南部鉄製鍋。

野菜はもやし、タマネギ、シシトウ。

羊肉はどうどうとマトンと書いてあったが、食べて見てその理由が解る。ぜんぜんマトンの匂いがしないんです。おまけに柔らか。こりゃすごい。

肉はスタッフの話では、羊肉の○○○(なんと言ったか思い出せない)で、それを重ねて形を整え切り落としていくとのこと。

薄く切られた肉は、130g。

中目黒 くろひつじ ジンギスカン.jpg

感想は、
東京のジンギスカンは、侮れないどころではない
北海道よりもっと進んでいるかもしれない。
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2005年05月05日

東京都港区新橋 金太郎

東京新橋の有名なジンギスカン屋さんを、二日掛かったがやっと食べることが出来た。なんとしても行きたいと思っていたジンギスカン屋さんだったので、うれしい。
 8×6.jpg 金太郎

前日pm8時頃行ったのですが、20人ほど並んでいたのであきらめる。

で、pm6時15分に店舗前に到着。すでに20人が並んでいた。

やっと行列の2番目になったときは、後ろは30人の行列。ラーメンなら30人でも、そんなに待たずに自分の番までくるが、ジンギスカンは食べ終わるまで、1時間はかかるので待たされる。

結局1時間15分待って店中に入ることが出来た。1人なので、食べ終わって出るまで20分。もっと居たかった。(理由は最後に)

店に入るとき振り返ると、行列は20人になっていたので、途中で我慢できなくなって帰る人もいるのだろう。

行列は20人から30人の間を行ったりきたりしているようだ。

客席数はあまり多くは無い、当然ながら満席。

新橋 金太郎 8×6.jpg

肉はラム1種類で100g700円。8oの厚切り。野菜の種類が多い。肉を焼いてからタレに付けて食べる方法で、焼肉に近い食し方。

このタレの味は、北海道ではお目にかかったことのない味。
醤油ベースの薄味。

しかし、肉につけると肉の味をよく引き立てる。

カウンターに座った。
40pのカウンターの奥に、炭火の七輪を置いて、そこで焼く。
ジンギスカン鍋は、35pのスリットの入った兜型。

カウンターは、左には若い女性3人と右に2人の若い女性のお客様。当然ながら話はしなかったが、若い女性グループがいるのは、カル二チン効果か。

店内は煙いが、そこは関東。
玄関は暖簾だけで煙は、換気扇ではなく自然排気のみ。

※感じたこと
1 東京のジンギスカンはあなどれない
  これは本当にそうおもった。名前はジンギスカンだが、別な料理として価値有る。
2 私は好みだ。わーい(嬉しい顔)
3 また行きたくなる。
4 狭い中に詰め込まれているが満足。(両隣に若い女性客なので、腕やら足やらがしょっちゅう触れる)
5 愛想は無く特に会話もないが、悪い印象はない。
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2005年05月04日

北海道 ジンギスカン せんべい

ジンギスカンせんべい袋 8×6.jpg ジンギスカンせんべい

旭川から札幌へ行くには、昔は国道12号線1本だけでしたが、いまは道央自動車道(高速道路)ができてずいぶん便利になりました。

江別のサービスエリアの売店に、北海道ジンギスカンせんべいは売ってます。

ところで皆さん、
「このせんべい幾らすると思います」
「1000円」
そんなに、せんべい」(あまり深く考えないでください。駄洒落です)
「はい、525円です」

売店の人に、25円と1000円を渡した。

500円玉があるのに、100円玉でつり銭をよこそうとする。

「500円玉で欲しいんですけど」
「えっ、475円がおつりですが」

「ここに25円置いてあります」
「あれ〜、申し訳ありません。気が付きませんでした」と、顔を赤くして笑い転げている。

私は、別におかしくも無かった。

だって、さっき25円出した所を見ていたのを、見ていたんだも〜。

「えっ、味ですか」
「それは、ご自身で買って食べてみてください」わーい(嬉しい顔)

ジンギスカンせんべい 8×6.jpg
商品詳細
 
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2005年05月03日

石焼ラムジンギスカン

千歳空港3F 銀座ライオン
石焼ラムジンギスカン 8×6.jpg 石焼ラムジンギスカンたれ

石焼ラムジンギスカンと、表看板に書いてあるので、てっきり石焼のラムジンギスカンの下にごはんが有るかと思ったら、無かった。

石焼の鍋は、韓国料理の石焼ビビンバで使う石鍋と同じだ。

あつく熱した石鍋の中に肉と野菜が入れてある。野菜には熱を通した物と生に近い物が混在している、これには工夫の後が見られる。

また、肉もこの熱では全部焼けるのかと心配にもなったが、うまくいった。ここまで来るにはかなりの努力があったんだろうなと、再度感心して食べていた。

今回はタレに挑戦したので、次回は塩味に挑戦しよう。
 
でも、これって名付け方も言いし、面白いと思う。売れることを願う。

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2005年05月02日

ジンギスカンキャラメル

ジンギスカンキャラメル.jpg ジンギスカンキャラメル105円

ジンギスカンキャラメルがあることは知っていた。いや〜探した探した、今日やっと手に入れることができた。

千歳空港の丸井今井で買った。

店員さんに「これ、美味しい?」と聞いて見た。猪木を小さくしたような人で怪訝そうな目をこちらへ向けている。

『やめてよ〜、答をほしそうな顔して。質問はコチラでしているんだぜぃ』。
『ははぁ〜ん、食べたこと無いな』

「売る物全部は、味見できないよね〜」と、私。

好きだなぁ〜こういう答え。その店員さんの答だ
「あまり期待しないでください」
おいそりゃぁないぞ』とは思ったが、これは期待できそうだ。

何が期待できるかって?。
だってその店員さんの答が、合っているかどうか期待できるじゃない。

で、食べてみよ〜と。

ん! 開けるところは何処だ。赤い帯がある。普通はここから開けるんだが。なかなかその紐をつかめない。

『あっ、そうか〜。まずいから食べられないようになってるんだ』。

そんな馬鹿な。

口に含む。これは店員さんの期待どうり。

最初はなんだか解らない。でも食べ終わる最後の唾をゴックンと。このとき言われて見れば。ジンギスカンの感じ。

これは絶対ミルクキャラメルではない。でもジンギスカンでもない。

当たり前だっちゅうの。

解りやすく言うと、ものまねスターの、似ていないものまねを見るみたいな。そんな感じかな。

この説明では、もっと複雑にしてしまったかな〜。あとは、自分で買って食べてください。

お土産としは、面白いと思うよ。話題は30分持ちます。
売っているところ。千歳空港 丸井今井


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2005年05月01日

北海道のジンギスカンは全国銘柄へ

ジンギスカン 8×6.jpg

北海道では、花見と言えばジンギスカン、海水浴にはジンギスカン、なにかあればジンギスカンとなります。

ジンギスカンは商品名ですが、「今日はジンギスカンだね」と言うと、ジンギスカンを焼いて食べようと言う意味です。

北海道の夏は雨季がありません。

特に5月から6月に掛けて、野の花は一斉に咲き始め、山は若草色に染め上がり、それはそれはきれいなものです。

息を呑むような美しさとでもいえましょうか。

長い冬を抜けて、春を満喫しようと、桜の木の下や外でするジンギスカンは最高です。

一戸建ての庭先で、ジンギスカンを囲む姿を見るのもこの頃です。

さて、
最近ジンギスカンは全国的なブームとなりつつありますが、一時のブームで終わらせてはもったいないですね。

ブームというのは、いっときの流行だという意味。

現在このジンギスカンブームを、一過性で終わらせてしまうかどうなるか、重大なときを迎えています。

鍵は、ジンギスカンを作る人が握っています。このブームをどうとらえどう向き合うかだと考えられるのです。

本州の人がジンギスカンを嫌う理由は、独特の臭みが第一の原因でした。本当においしいものを作り上げる努力無しで、食べる人は満足しないでしょうし、消費も継続して食べる状態とはならないでしょうね。
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